2009/06/12

Kerikeri


またまたご無沙汰しておりました。3週間ほど日本に帰っておりました康祐です。遅ればせながらも、ケリケリの報告を。
ケリケリはニュージーランドの北島のだいぶ上の方にある街で、近くにはワイタンギやパイヒアなどベイ・オブ・アイランズと呼ばれる観光名所があります。もちろん今回も観光目的ではなく、マンダリン(日本の温州みかんによく似た)オレンジの収穫の仕事に行ってきました。今回残念ながら期間が短く、果樹園の写真は撮ってこれなかったのですが、予想通り数々のコンプレイン(苦情:みかんが青い・小さい・傷がある・などなど)、を受けながらも楽しく仕事をしてまいりました。
町は非常に小さく、僕の泊っていたHONEHEKE LODGEからスーパーマーケットに行のに、学校の校舎・校庭を横切らなければ大きく迂回しなければならない等、色々と不便でしたが夜空に浮かぶ天の川や歴史的建造物Stone Storeを見学に行ったり、有意義に過ごすことができました。(康祐)

2009/06/10

便利サイトMaxx





日本のように電車が発達していないニュージーランドでは、バスを利用することが多いのですが、路線の数が多いのと行き先によって乗り場もまったく変わってしまうので、自分の目的地に行くのにどの路線のバスにどこから乗ったらいいのか把握するのがとても大変です。
そこで便利なのがMaxxというインターネットのサイトです。日本でいう“乗換案内”みたいなものなのですが、出発地点(たとえば自宅の住所)と行き先の住所、到着したい時間を入力すると、バス、電車、フェリーのどれを利用したらいいのか、バスならどこのバス停から何時何分のバスに乗って、どこのバス停で降りたらいいのかはもちろんのこと、出発地点からバス乗り場までの地図と徒歩にかかる時間、バスを降りてから目的地までの地図と徒歩にかかる時間、運賃、出発から到着までのトータルの所要時間まで調べてくれます。なんと便利なんでしょう!これを使えばどこへでも行けそうな気がしてきます。
先日、宅配便が留守中に届き、郵便局で預かっているという連絡がきました。それほど遠くない場所の郵便局だったので休みの日に、取りに行ってみようと思いMaxxで検索。バスを利用して約30分との結果。いくつかルートの候補が出ていたので、他のも見てみると、徒歩で1時間という結果も・・・。しかも、我が家から現地までの地図つき。おもしろそうなので、歩いて行ってみることにしました。
今まで通ったことのない道で、しかもこんな住宅街をルート表示していいの?!というような、絶対に自分から通ることのないような道があり、途中で猫と遊んだり人家の庭を観察したり。ちょっとした探検気分でした。
結局、郵便局で“荷物が見つからないから今日は渡せない。見つかったら電話する”と言われ(日本だったらありえない。本当に信じられない!!)、手ぶらで帰ってきたのですが、3日たっても電話なし。私の荷物はどこへ行ってしまったのでしょうか・・・。さすがニュージーランド。。まぁそれはそれとして、この散歩は楽しかったです。オークランドもすっかり冬景色になりました。(美穂)

2009/05/25

運転免許GET!

2009年4月から、日本の普通自動車免許を持っている人は、手続きをすれば試験無しでニュージーランドの免許も取得することができるようになりました。ただし、日本の免許を取得して2年以上経っていないと実技だけは試験を受けなければならないようです。でも私たちは免許取得から2年以上経っているので手続きだけで取得することができました。
まずは、日本領事館で自動車免許の内容を英語で証明してもらう書類を作ってもらって、あとはパスポート、自分の住所を証明できるもの(自宅に送られてきた光熱費の請求書など)、申込用紙(記入済み)を添えて、AAという自動車協会の窓口に提出するだけ。簡単な視力検査と書類の確認だけで、手続きは、あっというまに終わってしまいました。44.30ドルは申請料として支払わなければなりませんでしたが、これで10年間有効の免許証をとることができるんです。ありがたい話です。申請してから10日程で免許証が郵送されてきました。ちなみに自動二輪車も書き換え可能です。康祐は自動車と自動二輪と両方申請したのですが、それでも同じ44.30ドルの申請料でした。普通自動車免許だけしか持っていない私からすると、何となく不公平な気がしてしまうのですが・・・。
まぁ、とにかく免許証は身分証明書として使えるので、バーに行く時も、スーパーでお酒を買う時もいちいちパスポートを持ち歩いて提示しなくても済むようになりました。
ニュージーランドでは25歳以下に見える人がお酒を買うときは、身分証明書を提示して自分の年齢を証明しなければならないのですが、アジア人は若く見えるのか、しょっちゅう提示を求められます。最初のうちは「そんなに若く見えるの?!」なんて、身分証明の提示を求められる度に喜んでいたのですが、毎回訊かれるとさすがにウンザリ。康祐もパスポートの提示を求められることがしばしばあり、そのたびに「俺は35歳なの!」と店員にキレています。しかも、パスポートの写真と今の顔が違いすぎて、「これは本当にあなたのパスポート?」なんて訊かれたこともあったりして・・・(笑)。そもそも、紛失のリスクを考えるとパスポートなんて持ち歩きたくないですから。これからはお財布に入るコンパクトサイズの免許証さえ持っていればいつでもお酒が買えるようになったので、それが今回の免許取得での一番のメリットです。
ちなみに、免許証なので写真をアップするのはやめておきます。(美穂)

2009/05/11

秋も深まりました



日本から帰った時は、まだまだ暑い日もあったのに、4月に入った頃から急に朝晩が冷え込むようになりました。日本で買った冬物のニットなんてしばらく着ないだろうと思っていたのに、さっそく手放せなくなっています。それどころか、5月に入ってからは天候も不安定になり、この1週間は連日雨です。雨の日はニットどころかダウンジャケットまで着こんで出かけています。雨は一日のうちに何度も降ったり止んだりを繰り返し、時には地面を叩きつけるような強い雨だったり、さらさらと細かい霧のような雨だったり、晴れたり、曇ったりと、5分おきに天気が変わります(大げさに言っているわけではないですよ)。お天気雨なんて当たり前、虹だってバンバン出ます。これがオークランドの冬の天気です。紅葉もしっかり色づいています。
雨の日が多くなって、秋の終わりを感じる今日この頃です。


今日、5月11日に康祐はオークランドからバスで4時間ほど北へ行ったところにある、ケリケリという街へ出かけて行きました。今度はりんごではなく、オレンジピッキングをするためです。今度はオレンジで何を作ろうか考え中です。(美穂)

Apple Pie


というわけで、康祐が収穫してきたりんごを使って、アップルパイを作りました。康祐がりんごの仕事をして初めて知ったのですが、ニュージーランドで栽培されているりんごは何種類もあって(日本もそうですけど・・・)、それぞれ味も見た目も全然違うんです。今回使ったのは、果肉が硬くて酸味も強いけど、りんご本来の味がしっかり味わえるBraybarnという品種と、甘味の強いPinkladyの2種を使ってみました。

焼きたてのアツアツに冷たいアイスクリームを乗せて・・・ 程よい酸味と甘みが絶妙で美味しかったです!!もちろん、冷めた後も中身のりんごのコンポートが馴染んで美味しかった!!(美穂)

2009/05/03

栗(chestnut)



秋です。今日は美穂がアップルパイを焼き、その上にフレンチバニラアイスをふんだんに乗せ舌鼓を打ち、りんご狩りの労働でようやく痩せてきた僕の体もリバウンド街道まっしぐら。馬肥ゆる前に我肥える康祐です。昨日チャイニーズマーケットで栗を見つけたので即購入。一袋2ドル半くらいで意外に安かったです。最初栗は英語でマロン(maroon)だと思っていましたが、実はチェストナッツ(chestnut)だということが判明。マロンは形容詞です。さてさて、これをどのように料理しようか美穂と話し合い、まずは栗ごはんを炊く事に決まりました。仕上がり如何は後日報告します。あなおそろしや味覚の秋(康祐)

2009/05/01

Napier







どうもお久しぶりです。康祐です。2月21日から4月の終わりまでニュージーランド北島の東海岸にある、ネイピアという町に行ってきました。
ネイピアは日本でもティッシュペーパーの商品名として知られていますね。それは原料のパルプをそこから輸入しているのが由来らしいですよ。町はとても小さいですが、20世紀初頭にネイピアで大地震があり、その復興の際アール・デコ様式を町の建築物に取り入れ、それが今もなお残っているのでとっても綺麗な街並みです。そして綺麗な海。
さて、2カ月そこに滞在していたのは、りんごの収穫の仕事のためでした。りんごの事はおいおいふれるとして、僕がネイピアに到着したとき、ちょうど一年に一度のアール・デコ祭りが開催されていました。アール・デコ様式の建物のなか、クラシカルな服を着飾った人々が闊歩し、クラシックカーが並んでいる姿は圧巻でした。

Apple Picking




さてさて、りんごの話です。ちょうど2月の初旬から4月末までが、ネイピアにおける今年のりんご収穫のシーズンでした。
そのりんごたちをひたすら収穫するのが役割で、およそ1㎥の木箱をすり切り満タンにして30ニュージードル貰えるというシンプルな仕事です。青かったり、小さかったり、傷が付いていたりするりんごは勿論いれてはいけません。
なかなか大変な仕事でしたが、とってもいい経験でした。
そしてリンゴにも色々な品種がある事を知り、それも収穫でした。ロイヤル・ガラ、フジ、ブレイ・バーン、ジャズ、パシフィック・ローズ、パシフィック・クイーン、パシフィック・ビューティー、ピンク・レディ、などなど。

winery




ネイピアの周辺はリンゴ以外にもニュージーランドを代表するワイナリーが沢山あります。ホークス・ベイと呼ばれている地域です。
休日に同じ宿の人たちにワイナリー巡りへ連れて行ってもらいました。ワイナリーは試飲もさせてくれるので色々な種類のワインを楽しむ事ができます。

Aqua Lodge

ネイピアの宿はAqua Lodgeでした。ここはワークハウスで泊まってる人のほとんどがシーズナルワークに携わっています。なので、普通の旅行者の宿泊客は非常に少ないです。そういう人はほとんど海沿いの方の宿に泊まっているようです。
しかししかし、このAqua Lodge、インターシティーのバス発着所にも近いし、Pack'n'SaveやCountdownといった大型スーパーマーケットもすぐ近くといった好立地。閑静な住宅地にあるので夜は非常に静かです。
そしてオーナーのトニーをはじめ楽しい人たちと沢山出会えた宿でした。

Lazy Acres




2カ月お世話になったリンゴ農園「Lazy Acres」。バヌアツ・キウイ・マオリ・ヨーロッパ・アジア、メルティング・ポットですね。

2009/04/30

インターネット、我が家へ

本日、やっとインターネットが我が家で使えるようになりました。今の家に引っ越ししてからずっとネット無しの生活だったので、これでようやく便利になります。
思えば、最初にネットを申し込んだのは3月末。“申込んでから4営業日以内にネットが使えるようになる。”というのが売りことばのインターネット会社だったのですが、申し込んでから1週間が過ぎてもネットの接続に必要な機器が届かず、こちらから電話をしたら、「明日送るよ。」との返事。まだ送ってなかったの?!と呆れながらも、送ってもらえればいいやと納得。あいにく翌日は不在にしている間に配達があり、受け取れなかったので、再配達を依頼。普通ならその次の日に再配達のはずなのに、配達の人が届け先を間違えたために予定日に受け取れず、さらに運の悪いことに、その次の日からイースターのホリデー(4連休)だった為、受取りがかなり遅くなってしまいました。ところが連休明けにやっと受け取った機器は、我が家のコンピューターには合わず、他の物に取り換えてもらわなければならなくなり、そのように頼んだところ、“別の機器が2営業日以内に届く”との説明。ところが、1週間近く経っても届かなかったので、また催促。そしてやっと届いたと思ったら、肝心の備品が全部揃っていませんでした。ハァ~、もちろんネットを始めることはできず、残りの機器を送ってもらうように依頼したのですが、これもまたいつまで経っても送ってこないので、また電話で催促をして・・・ と気の遠くなるような作業を経てやっとインターネットを手に入れられたのです(これでも大分省略して書いたので、実際はもっと手間がかかりました)。
日本じゃ考えられないような話ですが、ニュージーランドでの生活が長い人にこの話をすると、“これがニュージーランドだよ!”とのこと。なんとも呑気なはなしです。
でも、まあ無事にネットが始められたので、私もニュージーランド人を見習って、良かったことにしておきます。(美穂)

2009/03/28

秋です!


日本からニュージーランドに戻ってきて2週間近く経ちました。日本へ帰る前は、連日暑かったのに(日本の夏のような不快な湿度はないですが)、戻ってきてみると随分と涼しくなっていて驚きました。もう夏も終わりです。
私が住んでいるアパートの前に小さな公園があり、そこに銀杏の木が何本かあるのですが、銀なんの実がぎっしりと生っています。1ヶ月前には緑色だったのですが、最近はオレンジ色に色づいて、独特のあの臭いが漂い始めました。緑色だった頃は、臭いが全くなかったので、日本のとは種類が違うのかと思っていましたが、やっぱり同じでした。もう少し経って、実が落ちてきたら銀なん拾いをしようと思います。茶碗蒸しに入れたり、焼いて塩で食べたり・・・ 今から楽しみです。
ちなみに、素手で果肉に触ると皮膚がかぶれるので要注意です!!でも先日、落ち始めた銀なんを素手で拾っているヨーロピアンのおじさんを見かけました。彼の手は大丈夫なのでしょうか?!それもさることながら、さらにヨーロピアンが銀なんに興味を持っていることに驚きです。彼らも銀なんを食べる習慣があるのでしょうか?だとしたら、ライバル多しです。がんばらねば!!(美穂)

2009/03/13

またまた飲み会

またまた、飲み会です。今回は大学時代のテニス部の仲間です。同学年が11人いるなかで、8人も集まりました。それぞれ、結婚したり子どもが生まれたりで生活環境は大きく変わりましたが、昔のまま相変わらず良い仲間です。沢山の元気をもらいました。(美穂)

梅見





私の実家のある青梅市は名前の通り、梅で有名な所です。家から車で15分程の所に“梅の公園”があり、今日はそこへ両親と行ってきました。花はちょうど今が見頃で殆どの梅が満開でした。もう春なんですね?花見の後は、澤乃井酒造のお店に行き、お気に入りの日本酒を飲んできました。ここでは、利き酒コーナーで大きめのお猪口1杯のお酒を100円~500円で飲むことができます。美味しかった!!(美穂)

2009/03/11

里帰り


2月末より、美穂だけ日本に帰国しています。帰ってきた当日から雨が1週間以上続き、その後も晴れが一日以上続くことは殆どなく、寒い毎日を過ごしています。
一年ぶりの日本なので友人に会えるのを楽しみにして帰ってきました。この写真は日本で働いていた時の上司ご夫婦とそのお友達のご夫婦と撮ったものです。実はこの4人で2月にニュージーランドに旅行にこられていて下の写真はその時のもの。上の写真は今回、日本で再会した時のものです。どちらもとっても素敵なご夫婦です。
ちなみに、康祐は私が日本に出発する前日にネイピアという街に行きました。そこでしばらく、りんごの収穫の仕事をする予定です。(美穂)

2009/02/09

Lantern Festival.




2月6日、7日、8日の3日間、オークランドのAlbert parkでChinese Lantern Festival が行われました。公園内に沢山の灯篭が置かれ、食べ物の屋台も出店され、日本の縁日のようでした。屋台はチャイニーズはもちろんのこと、タイ、ベトナム、マレーシア、インドネシアなどアジア料理が多く、懐かしい匂いが漂っていました。(美穂)

このお祭りは10年目らしいです。後2年で一回りです。その際には盛大なお祭りになるのでしょうか。お祭りは5時から10時30分までの間ですが、4時頃に訪れて屋台で色々と買い食いをしました。餃子、粽(中国では粽子:ゾン・ズー)、あと英名Bowl shaped rice cake。最後のこれはお餅より軟らかいプニプニのペーストに、豚の脂身などを細かく刻み醤油ベースのタレで煮込んだものが上にかけてありました。ベトナムの列車移動中に車内販売で何だか分からず購入し食べたものにとても似ていて、それがとても美味しかったので、ずっともう一度食べたいと思っていたのですが思いがけないところでその願いが叶いました。粽は勿論中華粽で、中にトロトロの豚の角煮が入っています。一度、美穂とひとつずつ買ったのですが、美味しかったのでもうひとつずつ買ってしまいました。(康祐)

Chinese New Year.


一月最後の日曜日、中国の新年が始まりました。正確な日にちは分からないのですがたぶんそのあたりです。オークランドは中国移民がとても多いので、街の目抜き通りである、クイーンストリートにはランタンがぶら下がってデコレートされています。2月6日~8日はアルバートパークにてランタンフェスティバルが催される予定です。(康祐)
Chineseの友達の話では、新年には餃子を食べるのだそうです。性格には、北京では餃子を広東では餅を食べるとのこと。私たちも彼らと同じく、餃子を食べました。(美穂)

ポンソンビー




ポンソンビーはシティー周辺の閑静な住宅地のひとつであり、ポンソンビー通りにはやっぱりおしゃれなショップ、レストラン、カフェ、バー、ケーキ屋さん、パン屋さん、などなど素敵な店が立ち並んでいます。もちろんそんな店には一切立ち寄らず、気になる建築物などの写真を撮りながら歩き続けた私ですが、とにかくポンソンビー通りは長く、それに加えニュージーの夏のレーザーのような日差しにやられ、あやうく熱中症になるところでした。皆さんには、無理をせずにおしゃれなカフェのひとつにでも立ち寄りつつのんびり散策されることをお勧めします。(康祐)

ニューマーケット



最近オークランドシティーから少し歩いた場所にあるニューマーケット(地名)に足を延ばします。ブティックやカフェが立ち並び賑やかな町ですが、ここでもまたそういった店にはほとんど立ち寄らず、中国食料品市場へ。ここにきてようやく新鮮な豚の大腸を売っている店を発見しました。これでようやくモツ鍋が作れます。ちなみにあと新鮮なイカ(種類は問いません)を探しているのですが、フィッシュマーケットですら新鮮なものがなく(あれを新鮮と呼んだら日本のスーパーで売っているのは生きているといってもいいような…)残念な思いをしました。ニュージーランドは日本と同じように海に囲まれた国なのですが、魚介類を食べることにあまり熱心ではなく、当然その輸送手段も日本のものほど力がこもってないんでしょうね。鯛だってものすごいかたの良いものがとれるんですよ。でもどれもこれも絞めてないので残念な形でしか売られていません。(康祐)
ニューマーケットへ行くと、ついつい買い物をしたくなってしまうのがこわいところです。可愛い小物を売っているお店もあるので見ているだけでも楽しいです。
中華食材のスーパーで、揚げパンを食べたりタピオカのようなプルプルの粒の入ったサゴジュースを飲んだりします。(美穂)